作業品質UP! 無事故に向けてドライバー全員で研修を行いました。
いすゞトラックのサービス部門の方を講師に招いて車両管理のノウハウもいろいろと教わりました。 業務終了後で疲れている中、全員食い入るような目で研修に取り組んでいる姿からメタル便スタッフの意欲を感じました。
研修の最後は恒例の「いくぞー!オー!」の雄叫び!
鋼材の運送といえば、荒々しいイメージがある。重量物なので一見安定が良さそうだが、実は他の商品に比べてとってもデリケートな運転が要求される。数種類の鋼材を混載するので、各商品に完璧な荷締めは望めない。商品をスベラさないように注意深く、慎重に運転していく。
車間を充分にとり、急ブレーキはさけ、交差点ではかなり手前から減速し、コーナーはゆっくりゆっくり曲がっていく。荷台に乗る鋼材は、安全運転を教えてくれる大切なVIPだ。
メタル便グループ各位
9月の審査発表です。
9月1日~31日の19回のアップされました日記を厳正に審査しました結果月間MVPは・・・・
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審査開始4ヶ月目の今回は、・・・。
該当者なし!
※9月分の賞金は、年末の12月分にキャリーオーバーされます。
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judge by 定家②
■メタル便月間MVPの審査について
月間MVPは当初より1カ月交代で、3名の審査員(定家様→松木様→川崎様)にお願いすることに決めておりました。
理由は、我々投稿するスタッフが、審査基準の傾向が解ってくるとそれにあわせた対策に危惧していたからです。一方、審査をお願いする方々にも毎回新鮮に審査いただきたいのと思いもありました。
3名はWebのコミュニケーションに関し先端におられメタル便にも理解が深い方々です。今回審査が一巡し、3名の鋭い視点に敬服すると共に、そのジヤッジの公平さにも感謝しております。 カジ
大阪の仕事は、いつも、朝が早く、夜も遅い。したがって、洗車をする時間がなかなかとれない。だから金曜日の業務終了後、夜遅くなっても、ピカピカに洗ってあげる。「相棒よ一週間ご苦労さん。来週も、がんばろうな。」と、つぶやきながら。
メタル便関西 つじい
我々はサービス業、働く仲間の資質が大きい。募集手段・新人教育も会社にそれぞれのノウハウがある。
数ヶ月前にメタル便関西で効果的な募集ができたとの話、求人雑誌に掲載の原稿をメールで送ってもらう。原稿を見てうなずく点が多く、求人者の視点で社風や採用条件が丁寧に表現されている。文面の裏にある想いや表現方法も伝授してもらう。良いことはそのまま真似れば良いが、社風は真似できない。その原稿をもとに、数週間試行錯誤し原稿を作る。
一般的に浦安近辺でも求人が苦戦しているが、お蔭様で浦安では今回良い仲間に3名入社してもらうことが出来た。求人雑誌の営業もこの成果には驚いていた。 カジ
ちなみに募集原稿のコピーは
お客様から
「総合トラックさん」じゃなく、
「メタル便さん」でもなく、
「鞠子さん」と呼ばれております。
メタル便東海(名古屋市)に8トン車がラインナップされました。
車両の大きさは4トン車。積載量は約8000Kg。
「納品先が狭いので、4トン車で数回に分けて納品している・・・」そんな物流の悩みを一気に解決!
メタル便東海 よしだ
7日、8日の連休を利用して、南紀白浜へレベルアップ合宿に行ってきました。
今回の合宿には、メタル便東海の方も遠く名古屋から早朝に出発してもらって、参加していただきました。 本当なら 旅行気分たっぷりのはずの白浜に向かうバスの中で1回目の勉強会・・・白浜に到着してからの勉強会は 大榮恒例、グループに分かれて話し合い、発表するというものでしたがこれが毎回、驚くほど盛り上がって、信じられないくらい素晴らしい?面白い?意見が飛び交うのです。 特に今回は、社内でもベテラン組の社員さん達が積極的に意見を出してくれた事がとても印象的でした
仕事柄、なかなか社員の皆が顔を合わすことができないので、普段話す機会のない社員さんと話したり、思いっきり笑ったり、とても有意義な時間を過ごすことができました。 メタル便大阪 よしだけいこ
メタル便関西では2回目の大入袋が配られました。 今回は4つの目標項目が達成されて中には4000円の報奨金が入ってました。 前回の2項目達成2000円に比べ さすが4枚の紙幣は厚みも重みもあって嬉しい! これも全員で一致団結して頑張ったおかげ。
友人から教えてもらった。
「青年よ、大志を抱け」は北海道大学のクラーク博士の言葉で有名。でもその全体の言葉はもっと素晴らしい。「大志を抱け」が二度使われ、その言葉にサンドイッチされた文章が素晴らしいと。
(定まった訳はないが以下紹介します。)
青年よ、大志を抱け
お金のためでなく
また自分本位の欲望を満たすためでなく
人が名声と呼ぶはかなく消えるもののためではないことに
大いなる大志を抱け
カジ
週に2回位納品に伺う工場があります。
大きな工場で従業員数もかなりいて老若男女が昼休みにはぞろぞろと歩いてきます。
そんな中、数人の若者に目がいきました。
作業着のズボンは腰ではき、上着のボタンは上から3つ目まではずしてあり、もちろんズボンの外に出ている。
そんな若者が駐車場で地べたに座り楽しそうに会話をしている。
そんな光景を若いとは言えなくなってきた私は「やっぱり今時の若者だな、年上の人たちはどう思っているのだろう」などと思っていました。
やがてチャイムが鳴り午後の始まり。
フラフラと工場に向かう彼らを見ていると、工場の入口でヘルメットをかぶり、入口で上方、左右の指差し確認を全員がやっているではありませんか!
第一印象では想像もできませんでしたが彼らの中ではきっちりとONとOFFが区別できているのでしょう。
あたりまえの事ではありますが、これがなかなかできない!これをできる会社が勝ち組になれるのだろう。