11月7日の日記記載の物流コスト40%削減は、CO2排気ガス40%削減とニアイコールになる。ドライバーがいかに省エネ運転に心がけても、40%の燃費向上は到底無理。これを達成できるもの、共同配送の強み。
最近、浦安鉄鋼団地の環境ISO取得企業から省エネ運転の書面がまわってくることが多くなってきた。環境問題へ意識の高まりを感じる。メタル便の物流のムダをなくす活動は、正に環境問題への取り組みである。 カジ
私達メタル便関西では、元気な挨拶ができる会社『大阪ナンバーワン』を目指して日々努力しています。 とは言うものの、なかなか難しいのが「挨拶」・・・
仕事に集中していたり、体調が思わしくなかったりすると、ついおろそかになってしまいがちです。 それでも、いつもどんな時も元気に挨拶ができるように常に心掛けて、これからも 地域No.1 を目指します!
メタル便関西 よしだけいこ
浦安のメタル便は創立当初からは、会社が異なるドライバーが配送業務を行なっている。作業着もバラバラでボディのカラーもバラバラ。トラックに貼り付けるメタル便のロゴシールは一体感を持たせる為に作成した。スポットの会社には、当初すぐ剥がせるマグネット式シールを用意したが今では長く携わってもらっているので通常のシールを貼ってもらっている。
所属会社は異なっても鋼材輸送のプロとして、皆気持ちを一つにメタル便に誇りを持って取組んでいる。 カジ
A社は数ヶ月の準備期間を経て、独自の配送ルートを一部廃止しメタル便の小口配送に切り替えた。A社よりその結果である削減額を先日教えてもらった。
配送先へ同条件で月間73万円の物流費が40%ダウンの43万円になり、とても喜んでおられた。年間に直すと350万円、大きな金額である。メタル便にとっても実車率が高まり有難い荷物で、双方がWIN&WIN。 カジ
東海・関西へ定期的に出張に行きます。
勿論お客様の所へお伺いするわけですが・・・
楽しみはお客様の顔を見ながら話をできる事。
もう一つはやはりご当地のおいしい食事、関東では食べられない物や関東にもあるが味が違う物など昼食はいつも何を食べるか迷ってしまいます。
実物を見たのは初めてでした700系新幹線の新型車輌、決して鉄ちゃんではありませんがもう一つの楽しみです。
浦安では、納車の儀式は取り立ててない。
キャビンがグレーの新車には全く会社の社名が入れてないので、ステッカーを貼る作業がある。サイズ別に数種類あるメタル便と総合トラックのシールを貼っていく。さて6種類シール、何処にどれを貼ろうかな。
でも納車日は事業所全体に誇らしいものがある。 カジ
昔は「荒っぽい」イメージだった佐川急便
しかし今 日本で一番マナーの良い運送会社は恐らく佐川急便だろう。
写真は わずかな停車でも「輪止め」を行う運転手。
我々も負けてはいられない。
メタル便東海 よしだ
二ヶ月に一度の、ドライバーミーティング。今回は「チームプレー」をテーマに後楽園でボーリング大会。プレーを見ながら「我々レベルはフォームやパワーは、スコアーに関連性はない」と実感。ボーリング成績に加え、その点数をベースに二次会では国語・算数・理科・社会の難問でのグループ戦。体力を知力を鍛える、メタル便グループ。
優勝(ハンディ込) 近藤
ベストスコアー 鞠子
チーム総合優勝 48番レーンチーム
新田・東・岸川・梶
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「岸川255点 梶221点 参りました。」
同じチームでプレーし同ハンディ、最初は岸川さんには楽勝だと思ったのが、2ゲーム目もコンスタントな岸川氏に完敗。やっぱりスポーツマン。(岸川氏との約束でHPにアップ) カジ
メタル便関西のもう一つの立役者建材MIX便
ブランドを立ち上げて早4年目になります。
最近ようやく軌道に乗ってきたなと実感が湧いてきた。
現場搬入の多い建材関係の貨物は、なにかとドライバーさんに苦労を掛けてしまう。みなさん本当にご苦労様です。みなさんの汗の結晶で、金色に眩しく輝き始めました。
メタル便関西 きむらかつお
やはり洗車好きなドライバーの話
洗車好きには大雨の日はワクワクする、ビッグウェーブを前にしたサーファの気分。
ボディに雨にたたきつけるが、汚れを浮かす効果がある。お茶碗にこびり付いたご飯をとるとき水につけるのに似ている。そして車庫に帰って大雨の中ビショビショになりながら一気に拭いていく。目的は雨のふき取りではなく、ボディに浮き上がった汚れを落とすこと。その後に雨が降り続いても気にしない。
翌日晴れた時見れば、ボディはピッカピッカだ。自然のシャワーは天からの素晴らしい贈り物。