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[ プレス ] 注目されるJR貨物輸送

メタル便は積極的にモーダルシフトのJR貨車輸送に取り組んでいる。大阪⇔北海道 東京⇔北海道 距離が長いと料金メリットも大きい。メタル便は従来からのJR専用の20フィート有蓋コンテナに加え、日本初の3方向開放できる20フィート無蓋コンテナを所有して、JR貨物輸送による混載も積極的に取り組んでます。


メタル便グループでは、国土交通省の平成27年度モーダルシフト等推進事業認定に2事業が認定を受けております。
■アイアンロジスティクス(メタル便北海道)モーダルシフト推進協議会/北海道北広島市等から全国5カ所への鉄・鋼材等の輸送を鉄道にて新規で開始。
■総合トラック(メタル便)幹線輸送集約化推進協議会/千葉県浦安市等から全国3カ所への鋼材等の幹線輸送を、ミルクランにより集約。

[15.08.05]