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[ プレス ] こんなお荷物が混載(積み合せ)されています。

■ 鋼材
丸鋼 鋼管パイプ 鋼板(薄板・厚板・敷板) フラットバー C型チャンネル H鋼 アングル 溝型鋼 異型パイプ 線材 レール Iビーム 異型丸棒 ガス管 山形鋼 パンチングメタル 薄板平鋼 インゴット スリットコイル
■ 建築資材
木材 サイディング フェンス 屋根材 グレーチング ガードレール マンホール 床板 塩ビ管 石材 建設足場 ラス アルミ押出材 金型 エクステリア ガーデニング品
■ その他
スクリーン 健康器具 通信ケーブル 通信管 避雷針
■ 輸入・輸出(コンテナ・航空貨物)
一般雑貨 自動車部品
■ 混載対象となる商品特性
長尺モノ(長い物) パレット物 重量物 路線便では割高になる個数物 クレーン降しの商品 2t車以下の少量

[16.06.30]

[ プレス ] 北陸スライド1

[16.06.30]

[ プレス ] 北陸スライド2

[16.06.30]

[ プレス ] 北陸スライド3

[16.06.30]

[ プレス ] 路線会社が長尺物(2m以上)を断る2つの理由

インターネットは流通を大きく変え、自宅でパソコンに向えば翌日には商品が玄関先まで運ばれます。ネット通販は急成長、その一方で置き去りにされてい る商品群が、長尺物(長いもの)や重量物やパレット物でBtoBの商品です。

理由はスペースを専用する割に受託運賃が安く、一個の長尺物を断れば数十個の小荷物が、書類なら数百件分が積めるからです。

またセンターはバーコードで無人化され、ラインに適さない商品は厄介モノです。

[16.06.29]

[ 中国・四国 中部 九州 北海道 新潟 関東 関西 静岡 ] メタル便新潟スタート

メタル便として9拠点目となる、燕市に本社をおく燕運送がパートナーに加わりメタル便新潟がスタートした。


燕市は昔は洋食器の町として有名だが広い新潟県の中間に位置し、燕運送は胎内市から糸魚川市の平ボディの混載の配送網を構築している。メタル便グループとして関東・中部・北陸から新潟地区への配送依頼は多く、燕運送が加わりきめ細やかなサービスが可能となる。新潟のメタル便正式加入を前に、浦安では先行して新潟便をお客様にご案内して5月より混載サービスを開始している。従来に比べ配送エリアも広がり、運賃も安くなり、月~金の毎日運行なのでお客様には大好評である。

メタル便グループ加入に当たっては全国各地の会社が集まり「承認式という形をとる。
・加入企業の会社紹介
・参加企業による賛否のもと承認を問う
・地区名の決定
・メタル便ピンバッジとゴロデーターの授与
結構厳かな集まりである。

[16.06.24]

[ 中部 関東 関西 静岡 ] メタル便の料金表

メタル便は料金表にこだわっている。
特徴は次の通りである。
①配送地の市町村を明記してお客様が見積もりに使える様にした。
②集荷料金+幹線料金+配達料金を分け、お客様の選択肢を増やした。
③商品サイズには重量・立方メートル・長さの3通りを明記。
④路線会社の中継料の様なグレーゾーンをなくした。
⑤発地ごとに料金表が作成されている。


混載の長距離については、時価で応対する運送会社も結構ある。繁忙期は高額になったり、パートナーとなる荷物により料金が変動する場合も多々あるケースである。メタル便は事前に料金表を提示することにより、お客様との信頼関係を優先している。
このような長距離混載の料金表はメタル便以外では見たことがない。

[16.06.16]

[ 関東 ] 九州混在便、福岡HUBを活用して

関東発⇒九州混在便、福岡HUBを活用してきめ細やかな配送ができるようになりました。
九州HUBは勿論、メタル便九州の深田運送です。関東からの貨物は福岡を起点として、鹿児島まで九州7県を網羅します。

[16.06.03]

[ プレス ] 2016年6月2日 物流ニッポン

丸吉運輸機工
物流のプロ{鉄人」育成
事務所機能を強化
IT化推進で負担減

[16.06.02]

[ プレス ] 浦安発→九州混載便 2016年6月スタート

配送日:毎週金曜日13時浦安出発、配送は火曜日~になります。
中継所:大阪ターミナルと福岡ターミナルになります。
対応可能サイズ:長さ6mまで、板物4’×8’まで可能。
配送エリア:福岡県・佐賀県・長崎県・大分県・熊本県・宮崎県・鹿児島県

[16.06.02]