メタル便

港に直行します。

東京港の港湾隣接の浦安にて、デバンニングをいたします。
毎日、港湾エリアにはメタル便の集荷車輌が走っております。 

[13.08.06]
港に直行します。

2013年7月15日

物流ニッポン
メタル便のノウハウ活用
鋼材以外の共同配送にも拡大
小口混載ニーズ、掘り起こす
(鋼材、積み合せ)

[13.07.15]
2013年7月15日

2013年6月26日

鉄鋼新聞
鋼材小口便の「メタル便」
北海道でも配送サービス
新会社設立、グループ会社と連携
(北海道・苫小牧・鋼材・積み合せ・共同配送)

[13.06.26]
2013年6月26日

料金システム

長距離混載は、①集荷②幹線輸送③配達の3つの輸送から成り立ってます。
メタル便のお客様は、どの部分を利用されるか自由に選べます。
置き場に商品を持ちこまれたら、集荷料金は不要です。着地のHUBに取りに来られたら配達料金は不要です。浦安では多くのお客様が全国向けのに荷物をお客様のトラックで持ち込まれております。

[12.11.15]
料金システム

福島便の近々 スタートいたします

お待たせ致しました。10月中には福島便の運行の目処が立ち近日中に開始致します。
お客様より「いつから?」「納期の予定は?」などのお問合せもたくさん頂戴いたしました。運行スケジュールが決まりましたら改めて皆様にご案内いたします。

またお客様のご要望により仙台便の増便も調整中です。月曜届け便では幾たびか満車になりお客様に不自由をおかけして申し訳ございませんでした。

今後とも宜しくお願い致します。

[12.10.03]
福島便の近々 スタートいたします

増車・増車・増車

今年に入って、メタル便の大阪4台、東海が3台、浦安が1台、合計8台の増車。非常にハイペースだ。これもお客様にご支持いただいた賜物と感謝。今年からメタル便も統一カラーに成ったので、昨年より8台増えて4t平ボディが3拠点で走りまわっていると思うとワクワクしてくる。


え! 浦安はなぜ一台だけの増車なの。ご心配なく、徐々に増やしていきますので。浦安はこの30ヶ月年々同月比18~40%の伸び率なので、車も逼迫しておりますし。 カジ


写真→大阪に入った新車

[12.07.30]
増車・増車・増車

うれしい話

関西の運送会社からの相談である。関東にもってくる鋼材が配達件数は変わらないのに、一オーダー毎が少量になって、数台混載で関東にくる大型トラックの収益が悪化しているという。この解決は、まさにメタル便の独断上である。中途半端な少量は浦安ですべて降ろして、まとまった分だけ長距離のトラックで運べば問題が解決する。まさに我々の機能やインフラな有効に生かされる仕事だ。


私は、メタル便の扱い量が増えるからうれしいのではなく、我々にしかできないサービスを仲間が有効に活用してくれることをうれしく思う。あたかも高度医療に従事する医者がどこの病院に診察をうけても治らなかった病気が治せた時、患者を共に幸せを分かち合えることに生きがいを感るに似ている。 
メタル便には前日積込み車両と、配達日の早朝積込みの2種類があるが、最近は当日の朝積みの比率が増えてきている。配送効率を考えると、絶対前日の積込みだが、お客様の利便性を考えると当日配達のメリットが大きい。 カジ

[12.03.26]
うれしい話

メタル便トップガンミーティング

トップガンの命名の由来は、映画からきている。全米各地から精鋭が集まって技を磨き、それを各基地に持ち帰ってレベルアップしていく。そんな想いが込められている。今回は大阪がホスト役になって、研修が進められてる。メタル便グループとして毎日電話でやり取りしていても、面識の無いスタッフが多いのでこの交わりは貴重である。

仕事が仲間を作るのではなく、仲間が先にあって後から仕事が生まれてくるのだと思う。

[11.09.17]
メタル便トップガンミーティング

緊急 東名阪会議

11月にも書いたが、路線会社の長モノの荷扱い拒否により相当のダメージがでてきた。値上げではなく、運んでくれないから深刻な問題である。メタル便グループも東京・名古屋・大阪でこの件が問題になっている。メタル便だけなくお客様も相当困られていると思う。緊急対策と正確な情報交換のため、急遽名古屋でミーティングをすることになった。この状況の変化をチャンスと捕らえるか、ピンチと捕らえるか考え方しだいだ。

[10.12.19]

10歳になる、メタル便

2000年の8月にサービスを開始、12月に会社設立、今年で10年経過することになる。先日友人のコスモス食品の東京銀座の新事務所の開設祝いの集まりがあったがエネルギーのある人達が集まり、会社の新たなる展開を予感させるものがあった。メタル便記念イベントを開催することにした。要は10年と言うケジメに、関係者が一同に集まり、メタル便の未来を考えてみなくなった。

イベントは10月22日に決定、コンセプトも大筋か見えてきた。
【過去】メタル便は大勢の方々に縁をいただき今日がある。その振返り。
【現在】現在のメタル便を客観的に見て、サービスメニューや輸送品質を高める機会にしたい。
【未来】5年後、10年後、メタル便の役割は何なのか。
2010年上海万博の開催、海外から多くのお客様を迎えるにあたり上海のインフラを徹底的に整備した。

先日NHKで東京オリンピック当時の振返りの番組があったが、オリンピックを切っ掛けにできたものが一杯ある。
・東海道新幹線
・東京モノレールの開業
・東京国際空港ビル増築と滑走路拡張
・首都高速道路と名神高速道路の整備
・環七通りの整備
・都内ホテル ニューオータニ/オークラ/ヒルトン/東京プリンス
日本の高度成長の基盤を作ったのは、東京オリンピックと言って過言ではない。

10月22日のイベントを前に品質向上・環境整備・サービスの充実等、今後のメタル便飛躍の基礎になる半年間でありたい。 カジ

[10.04.29]
10歳になる、メタル便