メタル便レポート

[ 関東 ] 村瀬さん、転院

村瀬さんが本日、葛西循環器病院から墨田区のリハビリテーション病院に転院することになった。恵子夫人の配慮で、病院に転院する前に会社に寄ってくれた。村瀬君とっても素敵な笑顔で挨拶していた。頑張ってリハビリしてきてください。 カジ 村瀬さんが本日、葛西循環器病院から墨田区のリハビリテーション病院に転院することになった。恵子夫人の配慮で、病院に転院する前に会社に寄ってくれた。村瀬君とっても素敵な笑顔で挨拶していた。頑張ってリハビリしてきてください。 カジ

[05.02.24]
村瀬さん、転院

[ 中部 ] ビジョン

メタル便東海の月一回の取締役会が午前中に開かれる。月次の収支のチェックと今後の計画、実施状況の報告などの他、メタル便としてのビジョンに向かって経営がなされているか、など出席取締役から会社経営の基本を質される。日常業務に追われがちだが、メタル便のめざす『小口鋼材物流の業界プラットフォーム構築』を目指し一歩一歩努力を続けていくよう、あらためて想いを強くした。 渡辺

[05.02.22]
ビジョン

[ 中部 ] メタル東海&焼肉屋会議の議事録

前半は東海事務所で細川・吉田・古賀・梶の4名、後半は細川君を事務所に残し3名で笠寺の「長水苑」にて。議題は 
①東京→名古屋の定期運行便について⇒最近特に要望が高い 
②メタル便スタッフの顔写真入名簿作成⇒各地域ドライバーの相互理解とメタル便としての自覚を高めるために、場合によってはwebを活用して 
③制服の統一化⇒ワークマンの強烈イメージがあるオレンジ色案 
④配送のサービスレベルの向上⇒ドライバーから「何をお客様が望まれているか」の意見を重視して 以上。 
焼肉「長水苑」は飛び込みで入った店だが味・サービス共に抜群でとっても堪能できた。翌日参加の渡辺さんと残業している細川君抜きに、「こんな美味しいもの食べて」とちょっと申し訳ない気がした。 記録(梶)

[05.02.21]

[ 関東 ] インフルエンザ

大阪、浜松、浦安とメタル便グループではインフルエンザがこの一週間猛威を振るっている。吉田氏・渡辺氏・鞠子氏共にB型ウイルスで、今週ダウンした。他の人にうつるので出社できないのがつらい。そんな中、前からWEBを通じて何かのウイルスに感染しているらしき私のノート型パソコンもついに本日ダウンし、全く立ちあがらない。データ-を全て消去し、再インストールすることになる。人間とパソコンを並列に考えると怒られるかもしれないが、いずれにしても恐るべしウイルス。 カジ

[05.02.19]
インフルエンザ

[ 関東 ] ある物流コンサルタントからの手紙

「・・・小生現在はコンサルテーションから一切手を引いて居りますが,最近同年配のコンサルタント(元)と懇談する機会がありまして、一致した意見は ”如何に失敗の経験が多いのか、亦それを如何にリカバリーする苦労が多いかが重要であるか”と言うことでした。斯く申す小生も、経営陣を驚かす大失敗をやり、システムリーダーに選んで下さった方々へのお詫びに自決まで考えたこと今も明細に覚えております。・・・」。変化させることの難しさを痛切に教えて頂いた貴重なお手紙でした。

[05.02.18]
ある物流コンサルタントからの手紙

[ 関東 ] 共同配送の落とし穴

共同配送は物流コストを削減するのにとても効果的、だが実はそこに大きな落とし穴がある。仮にA社+B社の物流をあわせメリットだせても、何かの都合でB社の物流が止まった時点から悲劇が始まる。A社に交渉しても運賃改定は通らない「急に言われてもこ現行運賃でお客様に説明してあるので・・・。」と言った具合で、低価格の運賃だけが残る。こんな例は結構多い。お客様の物流はどんどん変化していく。A社+B社+C社+D社+E社・・・位の状況でないとなかなか安定はしない。共同配送の難しさはこんな所にもある。 カジ

[05.02.17]
共同配送の落とし穴

[ 関東 ] クロスドッキング考察

吉川さんは英語が堪能なので、物流に関する海外の情報をインターネットから検索し翻訳してもらうことがある。先日はこんなのが有りますと言って、「成功するクロスドッキング」という小論文をアメリカのサイトから探してきた。とても論理的な吉川さんが、浦安新事業所がオープン数日してから「社長、クロスドッキングが理解できた気がします。クロスドッキングって、要はトラックがいっぱい出入りすることなんですね」と言われた。確信をついている。 教訓1、成功させるにはトラックを、いっぱい出入りさせること。

[05.02.16]

[ 関東 ] ワイヤーを信用するな

初出勤の新人ドライバーに、朝一言アドバイスする。 「知っていると思うけど、鉄と戦ってはダメ。鉄鋼は重く硬い、積込中に荷崩れしそうになったら荷崩れを防ごうと思わず、自分の安全を第一に考えること。普段から体の逃げ場は確保して作業すること。商品の代替はあるが、傷ついた体は元には戻らない」 「吊ってあるワイヤーはいつか必ず切れる。締めてあるバンドルも吊り上げたら飛び跳ねてくることもある。信用しないこと」。実は27年前に父の経営する梶哲商店に入社した時、一番最初に父より注意を受けた言葉だ。 カジ

[05.02.14]
ワイヤーを信用するな

[ 関東 ] 日経BP

メタル便の成り立ちについて、日経BP社が取材に来られる。メタル便のビジネスを始めるきっかけや、梶・吉田・渡辺の3名の出会いについて細かい質問をいただく。取材を受けながら、自分自身の中で整理もつき、メタル便のビジネススピードや様々な出会いに改めて驚く。プロカメラマンによる3名並んでの写真撮影、シャッター音とカメラマンのプロのリップサービスも心地よい。取材の記事は日経ベンチャーの4月号に4ページで掲載されると言う。 カジ

[05.02.09]
日経BP

[ 関東 ] 居酒屋会議の議事録

吉田・古賀・小倉の4名で浦安「おたふく」にて、夕方からメタル便恒例の居酒屋会議。議題は、
①日鉄物流社のラック便 
②東京⇔名古屋⇔大阪間の小口定期便 
③ドライバー募集と採用後のモチベーション 
④S社の物流効率化と共配 議題も多岐に渡る。
五時間に及ぶ会議、終了は翌日の0時半だった。 カジ

[05.02.08]
居酒屋会議の議事録


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